>制作エピソード紹介

株式会社kubellストレージ 様

 

タカハマライフアートを知ったきっかけは何ですか?

今回は「Japan DX Week」という大規模な展示会に出展するにあたり、スタッフのユニフォーム作成を急務としていました。最適な業者を効率的に見つけるため、最新のAIツールである「Gemini」を活用してリサーチを行ったのがきっかけです。AIに対して「信頼性が高く、制作実績が豊富で、納期やコストのバランスに優れた印刷会社」という条件で検索をかけたところ、候補の上位として提案されたのがタカハマライフアートさんでした。単なるキーワード検索よりも多角的な視点で精度の高い評価を得ていたため、最初から強い関心と安心感を持ってサイトを訪問することができました。

 

タカハマライフアートで注文する決め手となったポイントを教えてください。

最終的な決め手となったのは、圧倒的な制作実績とコストパフォーマンスを相対的に比較した際のバランスの良さです。 他社とも比較検討しましたが、貴社のサイトには多様な業種の事例が詳細に掲載されており、仕上がりのクオリティが具体的にイメージできたことが大きな安心材料となりました。 また、展示会という限られた予算内でありながら、高品質な素材と印刷が期待できる価格設定も非常に魅力的でした。

 

今回のオリジナル制作のどこにこだわりましたか?

今回の制作で最も重視したのは、社名よりも「セキュアSAMBA」というサービス名そのものを強烈に印象づけることです。 展示会場での認知度向上を最優先し、社名は背面の首元に控えめに配置する一方で、メインのサービス名は前面・背面のどちらからでも一目で確認できるよう大胆にレイアウトしました。 また、「セキュアSAMBA」という名前を聞いて、即座にクラウドストレージだと認識できない方々も多いと考え、背面にはあえて「どんなツールなのか」を視覚的に伝える説明型デザインを取り入れています。 これにより、単なるユニフォームではなく、ブース全体のメッセージを補完する「歩く広告塔」としての役割を持たせました。

 

 

問い合わせから納品までの、対応や品質などの感想をお聞かせください。

Webサイトからの入稿プロセスが非常に直感的で分かりやすく、多忙な業務の合間でも迷うことなくスムーズに進められた点は大変助かりました。 特に、初稿入稿後にデザインの細かな修正をお願いした際、メールでのレスポンスが迅速かつ丁寧で、こちらの意図を汲み取った柔軟な対応をしていただけました。 実は、ビジネス用途でオリジナルのTシャツを製作・注文するのは今回が初めての経験でしたが、タカハマライフアートさんがプロの視点で終始リードしてくださったおかげで、一切の不安を感じることなく、問い合わせから手元に届くまでの全ての工程がシームレスで、仕上がった製品のクオリティも期待以上でした。


 

  • DTF
  • Tシャツ
  • 制作枚数10~50枚
  • 複数箇所プリント